チャイルドシート | セレナ - 日産 総合サイト

チャイルドシート

現在のモデルのセレナ
2005年5月31日に- 3代目 C25型にモデルチェンジ。
ルノーと共通の日産・Cプラットフォームを用いる。搭載エンジンは、MR20DE型直列4気筒DOHC1997ccのみ。
SHIFT_ワードは、「SHIFT_capacity 1BOXの可能性をシフトする。」
他社の同クラス車種でもホイールベースは2800mm台に達しているが、セレナ(日産)は同クラス最長の2860mm。
2005年12月に一部改良によりエアブルーの車体色が無くなる。「ライダー」を除く全車がグリーン税制に適合(「平成22年度燃費基準+5%」達成した。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル (SU-LEV) 」認定)。また、ヘッドランプレベライザーなどの設定で灯火器の保安基準改正に対応しています。
2006年6月13日にハイウェイスターおよびオーテックジャパンによる特別仕様車の「RIDER αII」(翌2007年3月まで発売)・「アクシス」を追加。
なお、ハイウェイスターはクラウディングパネルを装着しているため全幅が1.7mを超えて3ナンバーになりました。
エアブルーの代わりとしてファウンテンブルーを追加。
2007年10に スズキへランディの名称でスズキに提供開始。
2007年12月19日に マイナーチェンジを行う。RS、RX、オーテック特装車の「AXIS」は廃止されるも前期の終盤で追加された地デジチューナー内蔵の特別仕様車「ハイウェイスター アーバンセレクション」(オーテック特装車)は継続設定される。SHIFT_ワードは「SHIFT_family ties 家族の絆をシフトする。」に変更。
エルグランドにも搭載されたアラウンドビューモニターを搭載しました。さらに、オーテック特装車「ライダー」シリーズはサイドクラウディングパネルの変更により3ナンバー登録となり同時に“ライダーハイパフォーマンススペック”、“ライダーパフォーマンススペック”グレードも追加された。

関連コンテンツ

チャイルドシート
地デジチューナー
エスティマ
売れる理由
比較
値引き
パネル
ランディ
HDD
比較2

メニュー